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滋賀県山岳連盟の公式サイトです。 滋賀県山岳連盟の各種催しの予定や記録を紹介して行く予定です。 日本山岳協会 傘下の 滋賀県山岳連盟 のHPを開設しました。 予算が無いので当面はブログ画面でご勘弁ください。 昨日の定期総会でインターネットによる広報を本年度から開始することになりました。  2009/5/17記

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  • 10/06/17--05:55: 登山届指導会
  • 成29年度 『鈴鹿山系/安全登山指導キャンペーン』
    【 登山届け指導会 秋山の部】(実績報告)
                                   作成:滋賀県山岳連盟 遭難対策委員会
                         竹村喜一郎
     
    主  催 :鈴鹿山系連絡協議会
    主  管 :滋賀県山岳遭難防止対策協議会
           滋賀県山岳連盟
    協  力 :鈴鹿山系連絡協議会/加盟近畿ブロック各山岳連盟 
     
        期 日   平成29年 4月30日(土&祝) 午前6時35分~10時5分
        会 場   甲賀市 土山町 武平峠(滋賀県サイドP)
        出 役   滋賀県警察本部     甲賀警察署/地域課
    甲賀山岳会        滋賀県山岳連盟役員         
       内 容
       「啓蒙啓発活動」登山届提出促進&安全登山の指導 

    ・ 指導の対象は一般登山者
       ・ 登山届用紙(鈴鹿南部&中部)に記入(配布)して頂く

         啓発用  チラシ 1種類  ノボリ(3本)   
       ・ 啓発グッズ(クリアファイル)の配付

         アンケート(登山者意識調査)の実施
        登山届け提出状況
    御在所&鎌ヶ岳エリア    7パーティー    12名   
    雨乞岳エリア         16パーティー   35名
    合 計             23パーティー   47名
        アンケート(登山者意識調査)協力者数
    武平峠&雨乞岳登山口            51名 
     
     

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    2017年10月15日(日)
     
    今年も滋賀岳連の有志達約46名が、大津市主催の第39回チャレンジ比良登山大会の支援にあたりました。





     
    コースは昨年同様に、1コースと2コースとを岳連が現場を担当、3コース(山麓・湖岸ウォーキング)は大津市が担当しました。



     
    あいにくの雨のため、参加者は、申し込みの約半分でした。
    例年のリピーター様もおられ、皆さまはしっかりと歩いておられました。








     

                          
     







    写真は、小女郎峠チェックポイント周辺で撮影したものです。
    イメージ 1















     































    イメージ 2



    午前中は雨風とも弱く、まあまあでした。














    イメージ 3




    タープで休憩する参加者の親子連れ様














    参加者
                                         申し込み    完歩
    1コース(栗原~権現山~小女郎峠~蓬莱山~打見山)  281名     140名
    2コース(北小松~ヤケオ~寒風峠)              222名     ?名。

    (これらの登山の外にも和邇からのウオーキングもありました。)



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    2017年11月6日

    滋賀県山岳連盟 
                                          山岳指導員研修会(積雪期)(兼山岳技術研修会)要綱                                                                                      
                           
      2017年度山岳指導員研修会(積雪期)、またあわせて山岳技術研修会を下  
     記要項にて開催致します。冬山に入山して現地で実技研修を受講頂きます。
      また、この研修会は年2回(無雪期、積雪期)の指導員資格の更新に伴う研修会
     であり、指導者としての技術、指導力を高める事を目的としています。
     (指導員資格の更新は、無雪期、積雪期双方の研修会に参加しなければならな
      い、しかし、年度をまたがっても有効です)
      岳人としての登山技術の習得目指し、指導員資格者/一般参加者ともにご参加
     下さい。             
       ○   目的   滋賀県山岳連盟 山岳指導員の育成及び会員の登山技術習得
       ○ 主管   滋賀県山岳連盟 指導委員会
       ○ 期日   2018年1月21日 (日)8:00~15:00
       ○ 会場   比良山系堂満岳周辺
       ○ 受付    7:00~  大津市北比良 イン谷口
               http://yahoo.jp/4eVj6i
       ○ 参加費  指導員  積雪期初めて2000円、昨年度研修済み1000円 
             一般会員 1500円   岳連非会員 5000円
       ○ 講師   主任講師 大越久嘉(滋賀県山岳連盟指導委員長)
                       その他  指導委員会
       ○ 研修内容  『冬期山岳に於ける自己防御の習得』
               7:30  開講式/オリエンテーション         
               7:45   研修1 「冬山装備」点検/装着
               8:00   研修2 「実地研修」
                     入山~歩行 読図・シート搬送・
                     ツェルト・ロープワーク等~下山 
               *研修内容は天候や積雪状態によって変更実施致します 
              16:00  閉講式~解散                                 
       






     1/2

        ○装備   昼食・筆記具・指導員証・冬山日帰り登山装備/
                         冬期ビバークに耐えられる冬山装備/登山靴/ワカン(スノー シュー)
                         ハーネス/カラビナ6枚/スリング(短長8本)/アイゼン(10本爪以上)/
                         ピッケル/ビーコン/その他
       ○参加資格 *山岳保険(登攀・冬期)加入が必修条件

        (参加審査致します。事情によっては参加をお断りする場合があります)
           滋賀県山岳連盟の山岳指導員、所属山岳会/団体の会員
           各種団体の推薦を受けた者、一般
       ○申込先  滋賀岳連 指導委員会  担当 大越久嘉 
                〒529-1151 彦根市楡町544-1
                  tel 090-8480-3250  fax 0749-25-3916
                 mail  bigover@mac.com
       ○締め切り 2018.1.9まで
       ○申し込み方法
       下記必要事項を記載しメールかファクス/郵送にて申し込み下さい。
       *申込書(データ)は個人情報保護法に従います
       ○その他 
         ・参加者には開催前に一斉メール等で詳細計画など諸連絡を行います。 
         ・荒天等により中止する場合は、前日までに委員会より連絡致します。
           ・この研修会は危険行動を伴う研修内容を含みます。主催者は安全には 
          配慮しますが、不慮の事態や自然等の外的要因のため傷害事故
          や生命に危機をもたらす事象が起こる可能性もあります。またこうし   
          た事象に対しての出費等は各自の保険等で自己負担でお願いします。
          それを認知した上で参加の申込をお願い致します。           
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    滋賀県山岳連盟 山岳指導員研修会(積雪期)(兼山岳講習会)
    申し込み 
    氏名                                                   
    性別                年齢
    所属山岳会/団体名                               
        * 指導員資格の有無及び更新の為の受講かを記載下さい
        * 滋賀県山岳連盟非会員の方は所属団体を記載下さい
    住 所  
    電 話       
    携帯電話等の緊急連絡先 
       研修会参加に当たっての要望等




    2/2


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    もしも山で怪我をして血が止まらなかったなら・・・
    もしも仲間が怪我をして動けなくなってしまったなら・・・
                ・・・あなたには何が出来ますか?
        山に入る前に保険加入と共に救急技術&知識を身につけよう!登山者の責務です。
     
    山での救急応急処置講習会開催要項
     
    ①目 的  山での万が一の事故に際して、正しい応急処置技術・知識を身につける。
    ②主 催   滋賀県山 岳連盟
    ③主 管  遭難対策委員会
    ④期 日  平成30年 1月27日(土)午前9時~12時(集合:午前8時50分)
    ⑤会 場  東近江消防本部(八日市消防署) ℡0748-22-7610
          *下記の地図を御参照願います。 
    ⑥講 師  東近江消防本部(八日市消防署)救急救命士
    ⑦参加定員 25名(但し先着順)
    ⑧受講資格 開催趣旨を理解して受講希望の登山者
    ⑨講習内容 「山岳における救急法」
           応急処置の基本 止血法 骨折 捻挫 打撲の処置 山での搬送 
           実技を中心とした講習です。
         各山岳会(団体)でまとめて当日、岳連/遭難対策委員会まで御願い致します。
    ⑩申込み先 別紙「参加申込書」に必要事項を記入の上、岳連/遭難対策委員会まで
        1月19日(金)必着で・郵便・fax・メールで下記まで御連絡を願います。
      申込み先  遭難対策委員会 竹村 喜一郎
            〠 529-1628 蒲生郡  日野町 西大路 2092-1

             & fax 0748-52-2926

            E-メール takemura-jl3hgl@tulip.sannet.ne.jp   
            参) 携帯 090-2599-6799
    ⑪その他  ・受講費は無料  
           ・参加記念品として「三角巾」をお渡しします。
     ・必ず、時間厳守で御参加願います。
          ・運動の出来る服装と筆記用具持参で
           又(仮定して)日帰りで綿向山登山に行く個人装備(食糧関係               を除く)を持参願います。
    ・申し込み&お問合せ先は必ず上記の「申込み先」まで御連絡願   います。
     
     
     
    平成29年度 救急応急処置講習会 参加申込書
    所属山岳会(団体・個人)名:             
     
    ふ り が な 
    氏     名
     
    備    考
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    平成29年度 冬山山岳救助訓練「講習会」実施要綱
    1,目 的   冬山(積雪期)に於ける。捜索・救助・搬送技術の習得を計り、遭難救助・
    連絡通信等の訓練を実際に行い、遭難救助体制の整備、及び山岳遭難事故
    防止を徹底させる。
    2,主 催   滋賀県山岳遭難防止対策協議会
    3,主 管   滋賀県山岳連盟
    4,協 力   マキノ高原観光株式会社
    5,期 日   平成30年2月18日(日) 午前8時~午後3時(予定) 雨天&雪天決行
     (集 合   マキノ高原体育館/高島市 午前7時30分)
    6,会 場   マキノ高原周辺(高島市)
            「開講式」・・・マキノ高原体育館  午前8時より
            「閉講式」・・・マキノ高原体育館  午後2時30分予定
             訓練現場・・・マキノ高原 旧スキー場周辺
            *積雪不足時には「ブナの木平」及び周辺に変更
    7,講 師   主任講師  山 本 一 夫(滋賀県山岳連盟/指導委員)
                  須 藤 邦 裕(滋賀県山岳連盟/指導委員)
                  藤 堂  保 (滋賀県山岳連盟/副会長)
    大 越 久 嘉(滋賀県山岳連盟/指導委員長)
    田 上 雅 巳(滋賀県山岳連盟/指導委員)
    村 田 浩 道(高島トレールクラブ事務局)
    8,対象者   滋賀県山岳遭難防止対策協議会・加盟団体
            ・高島市 ・高島警察署 ・滋賀県防災航空隊
            ・高島市消防本部 ・県下各消防本部(局) ・県山岳連盟/加盟各山岳会
            ・参加希望の関係団体
    9,講習内容 【 模擬事故を設定し、事故&遭難に対しての救助活動を体系的に実践(訓練)】
            午前中は基礎訓練を行い、午後は総合訓練(シュミレーション)を実施する。
            「積雪期救助の基本的な山の知識」
    「雪崩対策」
    ・雪崩発生のメカニズムについて
    ・捜索(ビーコン、ゾンデ棒の操作) 
             ・救助(雪崩埋没負傷者の救出)
            「雪上搬送」
            ・雪上での支点の取り方と強度
            ・搬送技術(ストレッチャー等 消防装備)
             ・ヘリコプターによる救助活動(負傷者の吊り上げ訓練)        
             高島市消防本部と滋賀県防災航空隊による訓練 
           *天候等によっては訓練&講習内容に変更が有ります
    10,装 備   ・救助登山活動が出来る服装
            ・個人装備
             カラビナ(4~5枚)、長めのスリング(4~5本)、ハーネス、
             ヘルメット、ザック(必ず大き目の物)、防寒具、 弁当(昼食)、
    行動食、テルモス、 その他
    11,参加申し込み&お問合せ先
             滋賀県山岳遭難防止対策協議会/事務局
             〒529-1628 蒲生郡 日野町 西大路 2092-1
                   竹村 喜一郎
             電話 & fax 0748-52-2926  
             携帯電話  090-2599-6799
             Eメール:takemura―jl3hgl@tulip,sannet,ne,jp
    12,参加申し込み締切
             別紙の「参加申込書」に必要事項を記入の上、1月22日(月)までに
    当協議会事務局に郵送・fax・Eメールいずれかで御連絡願います。
             *参加団体の代表者には、お名前の冒頭に◎印を願います。
             *会場地の駐車場は有料にて無料駐車券を用意致しますので必要枚数
    を記入願います
    (台数に制限が御座いますので出来るだけ乗り合わせでお願い致します)
             *尚、申込書(データ)は個人情報保護法に従い管理し、講習会で万が一の時のみ使用致します。
    13,その他     ・事務局にて受付完了者には、参加団体の代表者に参加の案内資料を郵送致します。 
        ・訓練「講習会」期間中の事故及び負傷については、応急処置は致しますが、その後の責任は負いません。
              参加者は必ず適正な傷害保険に加入願います。
             ・万が一、荒天等で中止する場合は、前日に参加団体の代表者に
              事務局より連絡致します。 *雨天&雪天決行です。
    冬山山岳救助訓練「講習会」事前講習会
    1,期 日   平成30年 2月 5日(月)午前9時30分~午後3時30分  
      集 合   午前9時20分
    2,会 場   「滋賀県消防学校」  *添付地図を参照願います
            東近江市 神郷町 314番地  ℡0748-42-1000
    3,講 師   主任講師  山 本 一 夫(滋賀県山岳連盟/指導委員)
          大 越 久 嘉(滋賀県山岳連盟/指導委員長)
                  須 藤 邦 裕(滋賀県山岳連盟/指導委員)
                  藤 堂  保 (滋賀県山岳連盟/副会長)
    村 田 浩 道(高島トレールクラブ事務局)
    4,対象者   冬山山岳救助訓練「講習会」参加者及び希望者
    5,講習内容  冬山山岳救助訓練「講習会」の座学及び実技基本講習
            「雪崩対策」
            ・雪崩発生のメカニズム
            ・雪崩ビーコン捜索
            「搬送技術」
            ・支点の取り方
            ・確保技術
    6,装 備   ・運動が出来る服装
            ・個人装備
             カラビナ(4~5枚) 長めのスリング(4~5本)  ハーネス 
             水筒  グローブ  昼食   その他
    7,参加申し込み
      本訓練(講習会)の申込書に合わせてその旨記入願います。
    8,その他
        本訓練「講習会」に参加される方は事前講習会に参加される事が望ましいです 
       尚 「事前講習会」のみ参加も受付を致します。

    平成29年度 冬山山岳救助訓練「講習会」
    参  加  申  込  書
    所属山岳会名
       *各人の住所は所属山岳会の代表住所でも結構です。
       *代表者の方は氏名に◎を付けて下さい。
    ☆「駐車券」必要枚数

         性 別 血液型 年 齢 住       所 事前講習会参加の有無〇 か ×
    当講習会の参加歴
    記入例
    ・平成27年夏山/冬山     
    ・平成28年夏山/冬山
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 
                 

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    御申込み&お問合せは 日栄ムセン までお願いします



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    『岳連山塾』山行第27回冬期山行

    主催滋賀県山岳連盟主管指導委員会
    目的積雪のある深山に入り、登山の総合力を研修する
    ・リーダー滋賀岳連指導委員会及びフォロースタッフ
    ・日時2018年3月3日~4日日数 2日間(山中でテント泊)
    ・場所岐阜県奥美濃石徹白 野伏ケ岳
    ・ルート概要
    /3 6:00 彦根IC発→白鳥IC石徹白→上在所白山中居神社→
    林道止め 駐車(900着)
    入山(720m)・・林道・・和田山牧場東端(1097mBC設営
    ・雪山山岳研修
    /  早朝 BC出発・・ダイレクト尾根・・野伏ケ岳(1674m)登頂・・
    BC
    着~撤収・・下山
     
    15:00 石徹白発→→彦根 帰宅

    *詳細計画は申込締切り後、参加状況等を考慮し山行計画作成の上参加者に配布します。 

    ・対象・冬山登山を学びたい方・冬山でのテント泊を体験したい方
    ・冬期登山を志向したい方・この研修をお手伝い頂ける方 等々
    ・研修内容(内容を変更する場合があります)
    ・読図、雪洞設営、ツェルト梱包等雪山の登山技術
    BC設営、冬期生活技術・自然からのリスク管理/防御技術
    ・装備冬期対応クロージング/登山靴/ワカン(スノーシュー)/ハーネス等登具/
    アイゼン(10本爪以上)/ピッケル/ビーコン/冬期テント泊装備/その他
    詳細は参加者に提示します。基本的に個人でご準備下さい(問合せは下記まで

    ・参加定員 10(先着順)参加資格*山岳保険(登攀・冬期)加入が必修条件
    健康な成人男女で冬山装備が準備できる方
    滋賀県山岳連盟の会員、山岳会/団体の会員
    各種団体の推薦を受けた者、一般
    *
    参加可否判断は個別に事前聞き取りして、確認/判断させて頂きます。
    調査の結果、場合によっては参加を見合わせて頂く場合があります。
    リスクを伴う冬期登山での研修会開催であるという性格上、こうした処置 
    対してご理解ください。 

    ・費用参加費滋賀岳連会員2000円滋賀岳連会員外6000円
    その他交通費・食事代・燃料費等の実費・精算

    ・申込下記申し込み内容を記載の上、受付に提出して下さい
    受付 滋賀県山岳連盟指導委員長大越宛にメールかfax
    大越久嘉bigover@mac.com      fax 0749-25-3916
    締め切り2018年2月16日()まで 

    ・その他この山行に関して、個別の傷害保険等には加入致しません。山行の詳細
    ついては、申込み締切り後個別に打合わせ連絡致します。この山行はピー
    クハントを目的としていません。研修等により時間が経過した場合は山行
    途中でも下山します。山行中に不調者が出た場合は全員で下山します。
    ◉その他・参加者には開催前に一斉メール等で詳細計画など諸連絡を行います
    ・荒天等により中止する場合は、前日までに委員会より連絡致します。
    ・この研修会は危険行動を伴う研修内容を含みます。主催者は安全には
     
     配慮しますが、不慮の事態や自然等の外的要因のため傷害事故や生命に
     危機をもたらす事象が起こる可能性もあります。またこうした事象対策処
     理に対しての出費等は各自の保険等で自己負担でお願いします。それらを
     承諾した上で参加の申込をお願い致します。


    ;2018..5『岳連山塾』 
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    滋賀県山岳連盟『岳連山塾』2申し込み 
    氏名性別生まれた年
    山岳保険の種類 
    所属山岳会/団体名  * 滋賀県山岳連盟非会員の方は所属団体を記載下さい

    fax
    メールアドレス(PCアドレス)
    携帯電話
    緊急連絡先氏名 tel 

    研修会参加に当たっての要望等 


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    平成29年度 『綿向山/安全登山指導キャンペーン』
    【 登山届け指導会 】(実績報告)
                                          作成:滋賀県山岳遭難防止対策協議会    竹村喜一郎
    主   催 : 日野町山岳遭難防止対策協議会
    協   力 : 綿向山を愛する会  綿向生産森林組合  滋賀県山岳遭難防止対策協議会
             東近江警察署  日野消防署  日野町役場
    ① 期 日   平成30年 1月21日(日) 午前6時45分~9時15分
    ② 会 場   日野町 御幸橋(登山口)駐車場
    ③ 出 役   綿向山を愛する会  綿向生産森林組合  滋賀県山岳遭難防止対策協議会
              東近江警察署  日野消防署  日野町役場
    ④内 容
       「啓蒙啓発活動」登山届提出促進&安全登山の指導 
    ・ 指導の対象は一般登山者    ・ 登山届用紙(鈴鹿北部)に記入して頂く
         啓発用  チラシ 1種類       ・ 啓発グッズ(クリアファイル)の配付
         綿向山パンフレット及び日野町パンフレットの配付
    ⑤登山届け提出状況
    御幸橋P            21パーティー     55名    
    インターネット等         4パーティー     21名
    合 計              25パーティー     76名
    *内、事前に「計画書(作成)」を提出パーティー 5パーティー
      意外に多かったと推測する 冬山登山の心構えが出来ている?
    ⑥その他
      指導会後の通過パーティーから
    約40名のパーティー(一部即席メンバーが加わる)の1名(女性)が山頂から文三ハゲ(南尾根経由)から熊野地区に下山するところが山頂で はぐれ?て冬季道(仮表参道)を下山して5合目で本人は間違いに気付く&自分のパーティーメンバーもいないのに気づく・・・
    幸い携帯がリーダーと繋がるので本人を御幸橋Pまで誘導下山させる、その後リーダーが熊野下山口から迎えに来て頂く・・・
    熊野から往復登山プランでした  万事休すですが何ともお粗末な話です⇒遭難予備軍 
    パーティー内には今日初めて登山口で顔合わせのメンバーが居るらしいです。

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    「平成29年度 山岳救急応急処置講習会を終えて」
                                  2018.01.27作成
                                        滋賀岳連 遭難対策委員会 
                                      報告者 竹村 喜一郎                                             


    ① 期 日  平成30年 1月27日(土) 午前9時~12時
    ② 会 場  八日市消防署(東近江行政組合消防本部)
    ③ 講 師  八日市消防署  救急救命士(山岳救助隊員) 4名
    ④ 参加者  楓山の会 2名   きぬがさ山の会 5人    綿向山を愛する会 3名   永山会 3名  
        岳連やまっこ 2名    八日市山の会  2名    役 員 3名      計 20名
    ⑤概要報告 「座 学(山岳に於ける怪我&病気等)」 *パワーポイントで説明      
              山岳救助の現状(山岳事故の現場から)  事故時の応急手当の流れ&基本
               ・熱中症(休息  冷却   水分補給)    
               ・凍傷            ・低体温症(保温   加温)
              ・高山病(急性高山病      高地脳負傷      高地肺水症)   
             
              「実 技(山岳に於ける応急手当て)」 3グループに分かれて実習
               緊急時の連絡方法      応急処置の基本    事故時の応急手当の流れ   
               A.山での搬送方法
                背負い搬送(用具を用いて ロープ、カッパ、ザック、ストック、スリングテープ)
                ⇒簡易ハーネス(スリングテープ)による背負い搬送
               B.三角巾の実習(負傷部位:腕 肩 の被覆及び固定)
                傷口の手当て、直接圧泊止血(被覆)法、止血帯法
                ねんざ&脱臼の手当、打撲処置、骨折に対する応急手当
                副木の応用(テントのポール  ストック  等) 
               C.負傷者の保温(ツエツト  レスキューシート  暖かい飲み物  ホカロン 等) 
                【 総合実技(まとめ)/「想定訓練」実際の怪我を設定しての実技 】  
                安全確保   通報   役割分担   応急手当   保温   搬送  
                「質疑応答(技術交流&情報交換)」
    ⑥総 評
       多くの方に熱心に受講頂き充実した講習会となりました。ご承知のように登山は広大な自然界でのスポーツで  す、万が一事故が発生した場合 直ぐに医療機関に御世話になる事はほとんど不可能です。ではその間、自分達で出来る事をしなくてはなりません。山での事故は自己責任との考えから、登山者は応急処置の技術・知識を持ち合わす事は責務で有ると考えられます。その中に於いて今回の講習会を受講する事によって、正しい技術・知識が身に付きました。不安定な事故現場からケガ人を安全な場所に移動させてもその後の応急処置が正しく早く出来なければ仲間を助けられません、定期的に講習会を受講する事は大切な事と理解します。また事故を起こさない事が第一ですが不幸にして事故を起こした場合に事故者が少しでも早く社会復帰を出来るようにセルフレスキュー技術を身に着ける事が大切です。そして何より、登山者が応急処置を学ぶ事は登山者自身が事故防止の意識また自分の行動に責任を持つ事になると考えます、そして「知識」と言う装備を持ち合わす事も大切と思います。今回の受講の方々が救急知識の必要性を所属山岳会(団体)の会員の方々に広めて頂き次年度も多くの方が受講して頂ける事を希望致します。最後になりましたが東近江行政組合消防本部/八日市消防署の北邑様、藤田様、山本様、川嶋様に感謝申し上げます。受講の皆様方お疲れ様でした。

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    滋賀県山岳連盟 
                                        2017年度  山岳指導員研修会(積雪期)(兼山岳技術研修会)                                                                                  
       ○ 目的   滋賀県山岳連盟 山岳指導員の育成及び会員の登山技術習得
       ○ 主管   滋賀県山岳連盟 指導委員会
       ○ 期日   2018年1月21日 (日)8:00~15:00
       ○ 会場   比良山系堂満岳周辺
       ○ 受付    7:00~  大津市北比良 イン谷口
               http://yahoo.jp/4eVj6i
       ○ 講師   主任講師 大越久嘉(滋賀県山岳連盟指導委員長)
                       その他  指導委員会
       ○ 研修内容  『冬期山岳に於ける自己防御の習得』
               7:30  開講式/オリエンテーション         
               7:45   研修1 「冬山装備」点検/装着
               8:00   研修2 「実地研修」
                     入山~歩行 シート搬送・ビーコン操作
                     ツェルト・ロープワーク等~下山 
              15:00  閉講式~解散  
    ○ 参加者 (講師含む)  会員参加     11名
                                            山岳指導員   2名
                                                           計13名
    所感
    今回の研修では冬季の山岳活動で基本と応用の技術を確認習得を目指しました。
    あいにく積雪が少なく臨場感に欠けましたが、技術的内容については充実した研修会となりました。
    想定はパーティで2500m級の雪山に入山、悪天のため1800m付近でツェルトビバークする。
    翌日下降するも途中でメンバーが雪崩に巻き込まれビーコンで捜索、救出する。負傷し自力下山できないので、シート梱包してヘリピックアップポイントまでセルフレスキューするというものです。
    研修ではツェルトを張ったり、手袋つけたまま靴、スパッツ装着したりビーコン操作の訓練等を行いました。最後に少ない装備で負傷者をツェルトに梱包して搬送する実地研修を行い、実戦に使える技術を学びました。

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    細引きでのシート梱包の見本

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    ビーコン操作訓練の様子

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    シート梱包の実戦の様子


    参加された皆さん、お疲れさまでした。

                                  

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    第73回国体山岳競技滋賀県強化選手選考会実施要項

    主催:滋賀県教育委員会、主管:滋賀県山岳連盟、協賛:滋賀県体育協

    期日:平成30年(2018)4月21日(土)
     会場:ボルダリング競技(B)・・B LAKE -Bouldering Field
     大津市膳所平尾町847-4 TEL077-526-9366
    リード競技(L)・・近畿ユース選手権(6月予定) 

    成年男子は別に規定する。

    (種別)少年男子、少年・成年女子
      集合・受付8:308:50
       開始式     9:00915
       予選(30分2回)  10:0013:25
       決勝(4分4課題)  14:3016:40

     表彰式  17:1017:30

    競技方法および配点・国体選手の選出方法など
        滋賀県山岳連盟の定めた国体山岳競技滋賀県強化選手選考会実施基準
    (別紙)による。

    参加資格:成年男女・・・平成12年4月1日以前に生まれた者。
          少年男女・・・平成12年4月2日から平成16年4月1日に生まれた者。
            (4月で中学3年となる者から参加できる)

    いずれも国体出場の参加要件を満たし、日本山岳・スポーツクライミング協会に選手登録すること。(県内在住、勤務、通学者または出身者。日本山岳・スポーツクライミング協会HPより選手登録できる)

    参加料:成年男女・少年男女とも1名につき2,000

    参加申込:別紙申込書により、下記宛に申し込むこと。

        一般の選手登録2000円、高校生以下の選手登録1000
    (高体連登山部加盟者は高体連登山部所定の申し込み用紙を使用する。)
    523-0816 近江八幡市西庄町5 八幡工業高等学校 小林広幸宛
     滋賀県山岳連盟SC委員長 TEL 0748-37-7227 FAX 0748-37-1174
    申し込み締め切り:高体連関係 3月10日(土)リーダー講習会(必着)
            その他   3月26日(金)小林まで(必着)

    参加上の注意(1)健康保険証を持参すること。

              (2)山岳共済などの保険に加入しておくこと。
           未加入者は主催者側で加入し、費用は別途徴収する。
              (3)A5サイズのゼッケンを背面中央につけて競技を行うこと。
          高体連加盟者ゼッケンは申込用紙の学校記号と番号を記入する。
             成年男女、中学生のゼッケンは受付で指示されたものを着用する。
          (4)4/1920にルートの準備をする。選手は会場に立ち入らないこと。
             (5)成年男子、成年女子は別紙要項に従いボルダリング競技で国体選手を選考する。
           (6)少年男子、少年女子は強化選手(ボルダリングで選考)が参加
         する近畿ユース選手権を合せて選考する。



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    73回国民体育大会山岳競技滋賀県選手選考会成年男子の部要項
    主催:滋賀県教育委員会、主管:滋賀県山岳連盟、協賛:滋賀県体育協会
    期日:2018421日(土)1630~
    会場:B LAKE -Bouldering Field 
    大津市膳所平尾町847-4 TEL077-526-9366
    無料駐車場:20台(大津インターすぐ)
    京阪膳所本町駅から歩いて15分。
    ルートセッター:交渉中
    日程:受付1630~1645 受付を済ませてアイソエリアで各自アップする
       開会式17451800 アイソレーションエリアにて
       競技開始1830~   
       表彰式 (競技終了後
    参加資格:平成12 (2000)41日以前に生れた人。
    滋賀県在住または在勤、在学の人または滋賀県の高校出身の人。
    (公社)日本山岳・スポーツクライミング協会の選手登録をしている人。
    選手登録 (公社)日本山岳・スポーツクライミング協会のホームページより
          平成30年度選手登録をする。
    参加料:2000(当日徴収)
        選手登録料が未納の人は登録料2000円追加。
    参加申込:申込書にて下記あてに申し込むこと。
          1.種別(成年)性別()に〇印する。
          2.氏名、生年月日、連絡先等を記入。
          3.選手登録をしてから登録番号を記入。

          4.登録料の払い込み(済、未)どちらかに〇印する。

          5.保険加入に(済、未)どちらかに〇印する。

     〒523-0816 滋賀県近江八幡市西庄町5 八幡工業高等学校

        滋賀県山岳連盟SC委員長 小林広幸

    TEL 0748-37-7227 FAX 0748-37-1174

    メール,FAXで申し込まれた方は当日「申込書」原本を持参ください。

    申込み締切:平成30331日 

    競技方法:ボルダリング競技 オンサイトベルトコンベア方式にて決勝を行う。

        「4分でローテーション、4課題を予定。(変更される場合もある)」

         2位タイが出た場合はタイブレークボルダーで勝負がつくまで行う。

        「別に用意された課題で1回ずつ競技して、到達位置をリード方式に採点する。」

    選出対象:選手各種別2名、補欠1名。

         選手になれば福井県の国体山岳競技に出場する。






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    2018滋賀県国体選考会参加申込書(高体連以外)
    ふりがな
    氏名
     
    種別
    性別
    成年・少年
    男・女
    生年月日
     
     
     年   月   日 
    年齢
       歳
      血液型
      型(+・-)
     
     
    連絡先
     
    住所
    電話番号
    TEL   (   )     ,FAX   (   )
    緊急連絡先
                         (   様方)
    e-mail
     
    選手登録番号
          (日本山岳・スポーツクライミング協会HPより登録する)
    選手登録料
    済・未
    保険加入  
      済・未(300円負担)
    ボルダー
    最高グレード
    人工壁
     
    自然壁
     
    *なお,参加申込の受付,申込状況,成績に関して,インターネット上において,参加者様の氏名を記載する予定です.氏名の公表を許可されない方には電話,FAX等で参加申込の受理完了をお伝えいたします.
    氏名の公表を    許可する    ・   許可しない
    誓約書
    大会主催者 殿
     この度の大会参加にあたり、クライミング競技が持つ危険性を理解し、自己の過失による競技中のけが・事故などについては、本人(及び保護者)の責任において処理し、大会主催者及び関係者の責任を問わないことを誓約して参加を申し込みます。また,大会において撮影された写真,映像等を主催者が自由に使用することを許可します。
         年  月  日
    本人署名                          印  
     
    保護者署名(18歳未満の場合)               印  
     
    ※18歳未満の方は確認書へ保護者の方の署名も必要になります。
     

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    記録
       『岳連山塾』(第27回 冬期山行
       ・ 目的積雪のある深山に入り、登山の総合力を研修する
    ・リーダー 滋賀岳連指導委員会及びフォロースタッフ
    ・日時2018年3月3日~4日日数 2日間(山中でテント泊)
    ・場所 岐阜県奥美濃石徹白 野伏ケ岳
    ・行程概要
        3/3 6:30 彦根IC発→白鳥IC石徹白→ 上在所白山中居神社→林道止め 
           駐車(9:30着)
           入山(720m)・・林道・・13:30和田山牧場東端(1097mBC設営

    /  3:00起床 5:30 BC出発・・ダイレクト尾根・・
           9:00野伏ケ岳(1674m)登頂・・11:15 BC着~撤収・・
           下山14:30 石徹白発→→彦根 帰宅
                 参加   計6名
    スタッフ所感
    とにかく雪山に登りたくてこの計画を実行しました。
    今冬の豪雪で奥美濃石徹白は3m近くあり、この山行が充実することを約束してくれる。
    テント山行でのアプローチはいつもながら苦しい。
    途中でワカンを装着してBCとなる和田山牧場に到着、班に分かれてテントを快適な設営する。
    よく晴れた牧場跡の雪原の中で奥美濃・白山連邦の360度のパノラマを満喫しながら午後のBCを楽しむ。
    明けて4日は、ダイレクト尾根を経由して野伏ヶ岳を目指す。
    よくしまった雪面にアイゼンを効かせてじっくり尾根を登る。
    そして上部にゆくほどガスも晴れて山々の展望が広がってきた。
    ピーク登頂では参加者全員で健闘を讃えあえ、喜びを分かち合った。
    下山は少し暑いくらいの気候の中参加者それぞれいろんな思いを巡らしながら
    黙々とこなす。
    BC撤収後の林道下山では腐った雪に足を取られながらの行程だったが、
    充実した二日間の山行に参加者の不満はなかったと思う。

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    石徹白 中居神社下の駐車スペース
    積雪2m超

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    重荷を背負ってのアプローチ

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    BCからの和田山牧場跡と野伏ヶ岳の展望

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    ピットを掘って雪の状態を確認
    福井豪雪の雪も観察できた

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    BCで参加者仲良くまったりタイム
    夕べではお酒もたくさん頂きました

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    ダイレクト尾根を登高する
    素晴らしい景観と綺麗な雪稜を堪能する
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    幻想的な奥美濃の山

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    野伏ヶ岳(1676m)
    参加者全員で見事に登頂

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    純白の白山遠望

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    発達した雪庇が険しい

    参加された皆さん、お疲れさまでした。
    【岳連山塾】

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  • 03/19/18--09:22: 国体予選連絡事項

  • 2018/4/21の国体山岳競技滋賀予選会(B-LAKE)について連絡します。
    *ルートセッターは三宅栄臣/笠原大輔の両氏に決定しております。
    *ルートセットは3日間4/18,19,20となり, 選手の立ち入りを禁止します。
      4/17はホールド取り外し作業のため休業となっています。(詳しくはB-LAKEのHPにて)

    申し込みのあった方は3月19日現在以下の通りです。(敬称略)

    〈少年男子〉
    マエダケンタロウ
    イセカズマ
    甲西高校8名
    八幡高校17名
    東大津高校11名
    草津東高校4名
    八幡工業高校3名

    〈少年女子〉
    甲西高校2名
    八幡高校4名
    東大津高校3名
    草津東高校4名

    〈成年男子〉
    フジモトユウタ

    〈成年女子〉

    申し込みの行き違いなどあれば連絡下さい。申し込みは3月末までにお願いします。
    連絡先:山岳連盟小林広幸0748-37-7227(八幡工業高校)

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    『岳連山塾』山行の案内
    (第28回 クライミングロープワークとフリークライミングの実践講座)
    目的 人工壁でフリークライミングを楽しみながらロープワークを学ぶ
    主催 滋賀県山岳連盟       主管 指導・技術委員会
    日時 2018年5月20日(日曜日)雨天決行
    場所 大津市北小松 比良げんき村 人工登攀壁 http://yahoo.jp/vayWiw
        集合 現地 am9:00~   
    対象 ・フリークライミングでの基本的なロープワークを学びたい方
       ・クライミング初級者でクライミングを体験したい方
       ・フリークライミングを志向したい方
       ・この研修をお手伝い頂ける方
    研修内容(内容を変更する場合があります) 
       ・トップロープおよびリードによるクライミングの実践
       ・クライミングシステムの研修
         ハーネス装着、ロープワーク、ビレイ、懸垂下降、
         フリクションヒッチを使ったユマーリング
        時間   実質 6時間程度
    装備 日帰り登山装備/ハーネス/クライミングギア/クライミングシューズ/
       その他クライミング出来る装備/弁当
           *基本的に個人でご準備下さい(問い合わせは下記まで)
    参加 定員 20名(先着順) 15歳以上で山岳保険(登攀)加入が望ましい
       (*参加可否を個別に事前聞き取りして確認/判断させて頂く場合があります)
        リーダー 滋賀岳連指導委員会及びフォロースタッフ    
    費用 参加費 滋賀岳連会員  500円  滋賀岳連会員外 2000円
       その他施設使用料1000円程度(参加人数で変動します)
    申込 下記申込書に必要事項を記載の上、受付に申し込んで下さい
    受付 滋賀県山岳連盟 指導委員長 大越宛にメールかfaxで申し込み下さい
         大越久嘉 宛 bigover@mac.com  fax 0749-25-3916
        締め切り 2018年5月15日(火)まで
    その他 ・この研修に関して、個別の傷害保険等には加入致しません。 
        ・研修中に不調者が出た場合やトラブルが発生した場合は、研修を中止す
         る場合があります。  
        ・荒天等により中止する場合は、前日までに委員会より連絡致します。
         ・この研修会は危険行動を伴う研修内容を含みます。主催者は安全には 
          配慮しますが、不慮の事態や自然等の外的要因のため傷害事故や生
          命に危機をもたらす事象が起こる可能性もあります。またこうした
          事象対策処理に対しての出費等は各自の保険等で自己負担でお願い
          します。それらを承諾した上で参加の申込をお願い致します。
                          記;2018.3.21『岳連山塾』  
             
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    滋賀県山岳連盟 『岳連山塾』28 申し込み        
    氏名                                                
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    所属山岳会/団体名  * 滋賀県山岳連盟非会員の方も所属団体等を記載下さい

    クライミングの経験 

    参加に当たっての要望等


        








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    IFSC(国際スポーツクライミング協会)のルールが変更されて国体のルールも今年から変わります。
    ボルダリング競技はこれまで以下の優先順位で成績がついていました。

    1.完登した課題の数
    2.完登に要したアテンプト数の総和(少ない方が有利)
    3.獲得したボーナスの数
    4.ボーナス獲得に要したアテンプト数の総和(少ない方が有利)

    しかし、今年からはボーナスがゾーンに読み替えられて優先順位が以下のように変わります。

    1.完登した課題の数
    2.獲得したゾーンの数
    3.完登に要したアテンプト数の総和(少ない方が優位)
    4.ゾーン獲得に要したアテンプト数の総和(少ない方が優位)

    予選、決勝共に各課題には一つのゾーンが設定されます。

    参加者の追加がありました。

    少年男子 セガワカン

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    滋賀県山岳連盟 /  滋賀県高体連登山部
    73回国体山岳競技強化選手選考会 
    ボルダリング競技 成績
    2018年4月21日 BLAKE Bouldering Field 滋賀県大津市
    少年女子決勝 完登数、ゾーン数、完登アテンプト、ゾーンアテンプト
    1位 野上汐梨 2T 3Z 6 7
    2位 村上真彩 0T 3Z 0 6
    3位 紅谷幸那 0T 3Z 0 11
    4位 寺内瑠夏 0T 2Z 0 4
    5位 辻本萌  0T 1Z 0 1
    6位 中尾陽  0T 1Z 0 3
     
    少年男子決勝
    1位 前田健太郎 3T 3Z 3 3
    2位 伊勢一真  3T 3Z 6 6
    3位 畑瀬晃太朗 1T 2Z 1 2
    4位 瀬川寛    1T 2Z 1 2
    5位 高嶋良和  0T 1Z 0 4
    6位 片山綾祐  0T 1Z 0 5
    7位 梅次洋昌  0T 0Z 0 0
    8位 山田龍壱朗 0T 0Z 0 0
    (予選カウントバックあり)
     
    成年男子決勝
    1位 補伽龍   3T 4Z 6 4
    2位 今滝裕也  2T 4Z 2 8
    3位 杉山将崇  2T 4Z 4 8
    3位 藤本雄太  2T 4Z 4 8
    5位 増田海星  1T 2Z 5 6
    6位 渡辺弘樹  0T 3Z 0 4

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    ボルダリング競技 成績

    滋賀県山岳連盟 /  滋賀県高体連登山部

    73回国体山岳競技強化選手選考会 
    2018年4月21日 BLAKE Bouldering Field 滋賀県大津市
    少年女子決勝 完登数、ゾーン数、完登アテンプト、ゾーンアテンプト
    1位 野上汐梨 2T 3Z 6 7
    2位 村上真彩 0T 3Z 0 6
    3位 紅谷幸那 0T 3Z 0 11
    4位 寺内瑠夏 0T 2Z 0 4
    5位 辻本萌  0T 1Z 0 1
    6位 中尾陽  0T 1Z 0 3
     
    少年男子決勝
    1位 前田健太郎 3T 3Z 3 3
    2位 伊勢一真  3T 3Z 6 6
    3位 畑瀬晃太朗 1T 2Z 1 2
    4位 瀬川寛    1T 2Z 1 2
    5位 高嶋良和  0T 1Z 0 4
    6位 片山綾祐  0T 1Z 0 5
    7位 梅次洋昌  0T 0Z 0 0
    8位 山田龍壱朗 0T 0Z 0 0
    (予選カウントバックあり)
     
    成年男子決勝
    1位 補伽龍   3T 4Z 6 4
    2位 今滝裕也  2T 4Z 2 8
    3位 杉山将崇  2T 4Z 4 8
    3位 藤本雄太  2T 4Z 4 8
    5位 増田海星  1T 2Z 5 6
    6位 渡辺弘樹  0T 3Z 0 4

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